メディウムとディメンション:Continuum BAU SHIBUYAで開催中・10月3日まで
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
1990年、岐阜県生まれ。現在、東京を拠点に活動。 愛知県立芸術大学を経て、2015年に東京藝術大学大学院修了。 身近にあるイメージを参照し生み出された家具や日用品のようなオブジェクト、室内空間をモチーフに、鮮やかな照明や音響を組み合わせたインスタレーションを制作。最小限の方法で空間を異化、あるいは自然の理を強調することで、鑑賞者の身体感覚や知覚へと揺さぶりをかける。 近年の主な展覧会に、現在開催中の「FLOOR」(豊田市美術館、2025)、「ART IN THE PARK(工事中)」(Ginza Sony Park、2024)、「SENSE ISLAND/LAND 感覚の島と感覚の地 2024」(横須賀市猿島、2024)など。 プロフィール画像:「有楽町ィンドウギャラリー2025」展示風景、TexturA、東京、2025 撮影:桧原勇太
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
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「東京造形大学 創立60周年記念事業 『ゲシュタルトゥング企画』」
再訪。キュレーションの中尾拓哉さんと三田村さんのトークへ。三田村さんの展示は「22世紀もファウンド・フォト」自分の死後、自分の作品は誰かが見つけてくれるだろか、という、制作の原点となった22歳の体験を話してくださいました。また、中尾さんから、この展覧会はグループ展ではなくここの展覧会が、ここで共鳴し合っている、という仕掛け、そして第一期第二期第三期、と変容していく面白さ、そして、現在の第一期の中でも、微妙に変化していること! 3箇所、見つけました^^
中尾拓哉さんのキュレーション、メディウムとディメンションシリーズ! 今後の第二弾、第三弾がどう変わっていくのか、すごく楽しみ!