9名の作家によるグループ展。「matter」という語をキーワードに、作家が「物質(マター)」とどう向き合うか、「作品(マター)」がどう存在するか、人々がどのような「事柄・状況(マターズ)」に直面しているかを多層的に問う企画。青木野枝、淺井裕介ら世代も手法も異なる作家が参加した。
終了
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