永田康祐の個展。美術史の制度を読み替え・更新し、システムやテクノロジーによる合理化がもたらす影響や問題を描く。初の映像作品「鮭になる」(2024)と新作の写真作品「Feasting Wild」(2025)を中心に、人間・動物・植物と、それらを取り巻く生態系・経済システムを問う。3/15に玉山拓郎とのオープニングトークを開催。
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