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BAU SHIBUYAの次の展示を、お知らせします。
「東京造形大学 創立60周年記念事業 『ゲシュタルトゥング企画』」
再訪。キュレーションの中尾拓哉さんと三田村さんのトークへ。三田村さんの展示は「22世紀もファウンド・フォト」自分の死後、自分の作品は誰かが見つけてくれるだろか、という、制作の原点となった22歳の体験を話してくださいました。また、中尾さんから、この展覧会はグループ展ではなくここの展覧会が、ここで共鳴し合っている、という仕掛け、そして第一期第二期第三期、と変容していく面白さ、そして、現在の第一期の中でも、微妙に変化していること! 3箇所、見つけました^^
中尾拓哉さんのキュレーション、メディウムとディメンションシリーズ! 今後の第二弾、第三弾がどう変わっていくのか、すごく楽しみ!