メディウムとディメンション:Continuum BAU SHIBUYAで開催中・10月3日まで
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
1983年埼玉県生まれ。2007年東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業。2015年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士課程修了。東京藝術大学大学院博士後期課程在籍中に、2018年度ポーラ美術振興財団在外研修員として渡英。2022年、同大学院博士後期課程修了。写真の原理を通して事物に宿る記憶の顕在化を試みている。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
出展した展覧会の展示風景を含みます。各画像は出所元に帰属します。
批評・記事は各媒体/執筆者による外部コンテンツです。内容は掲載元でご確認ください。
funwowが選んだ関連動画です。各動画は外部サービス(YouTube/Vimeo)上のコンテンツ(埋め込み再生)で、各チャンネル/制作者に帰属します。

「東京造形大学 創立60周年記念事業 『ゲシュタルトゥング企画』」
再訪。キュレーションの中尾拓哉さんと三田村さんのトークへ。三田村さんの展示は「22世紀もファウンド・フォト」自分の死後、自分の作品は誰かが見つけてくれるだろか、という、制作の原点となった22歳の体験を話してくださいました。また、中尾さんから、この展覧会はグループ展ではなくここの展覧会が、ここで共鳴し合っている、という仕掛け、そして第一期第二期第三期、と変容していく面白さ、そして、現在の第一期の中でも、微妙に変化していること! 3箇所、見つけました^^
中尾拓哉さんのキュレーション、メディウムとディメンションシリーズ! 今後の第二弾、第三弾がどう変わっていくのか、すごく楽しみ!
古い光学機器を用いた作品を展開する本個展。 鏡やレンズ、昔のアナログなVR装置のようなものの中に窓もあり、確かに窓も人の視覚を拡張してるとも言えるのかもしれないなと。 ホワイトキューブ的じゃないPOETIC SCAPEだからこそ感じ取れる良さもあった。
水上愛美「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演
長田奈緒「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演
山内祥太「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演
豊嶋康子「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演
五月女哲平「CSP5「志向と選択」」(東京造形大学附属美術館・2018)で共演