メディウムとディメンション:Continuum BAU SHIBUYAで開催中・10月3日まで
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
出典元:Art Platform Japan、各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
アーティスト。1992年生まれ。インターネットが普及した1995年以降のリアリティとともに育った世代として、自己と世界の関係性や、自分の認識する世界と現実の間にある裂け目といったものを、さまざまな方法で明らかにしようと試みてきた。映像、彫刻、インスタレーション、パフォーマンスなど表現メディアは多様で、クレイアニメーション、クロマキー、3DCG、3D印刷、VR、モーションキャプチャなどの技術も自由自在に用いる。
出典元:Art Platform Japan、各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
出展した展覧会の展示風景・funwowが集めた関連画像(出所つき)を含みます。各画像は出所元に帰属します。
批評・記事は各媒体/執筆者による外部コンテンツです。内容は掲載元でご確認ください。
funwowが選んだ関連動画です。各動画は外部サービス(YouTube/Vimeo)上のコンテンツ(埋め込み再生)で、各チャンネル/制作者に帰属します。
玉山拓郎「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演
水上愛美「メディウムとディメンション:Continuum」(BAU SHIBUYA・2026)で共演

「東京造形大学 創立60周年記念事業 『ゲシュタルトゥング企画』」
再訪。キュレーションの中尾拓哉さんと三田村さんのトークへ。三田村さんの展示は「22世紀もファウンド・フォト」自分の死後、自分の作品は誰かが見つけてくれるだろか、という、制作の原点となった22歳の体験を話してくださいました。また、中尾さんから、この展覧会はグループ展ではなくここの展覧会が、ここで共鳴し合っている、という仕掛け、そして第一期第二期第三期、と変容していく面白さ、そして、現在の第一期の中でも、微妙に変化していること! 3箇所、見つけました^^
中尾拓哉さんのキュレーション、メディウムとディメンションシリーズ! 今後の第二弾、第三弾がどう変わっていくのか、すごく楽しみ!