今はいつのことか―小村雪岱と玉山拓郎
26年 11月3日 – 2月28日
資生堂ギャラリー ↗日本、〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目8−3 b1f
行き方 ↗小村雪岱(1887–1940)は資生堂意匠部に在籍し『資生堂スタイル』の礎を築いた美術家。本展では、光・布・鏡面を用いた玉山拓郎のインスタレーションが、時間が折り重なる感覚を呼び起こし雪岱の作品と響き合う構成で、約100年の時間差を超えた二人の表現が資生堂ギャラリーの空間で出会う。
11月3日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします