
柴田早理しばた さり ・ Shibata Sari
写真
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富山県南砺市の山あいで育った後、都市部でビジネスに携わった経験を持つ写真家。人間と自然の関係、環境の変容、グローバル資本主義がもたらす影響を主題に制作する。ルイナール・ジャパン・アワードを受賞し、フランス・ランスのルイナールでの滞在制作で生まれたセルフポートレート連作を、KYOTOGRAPHIE 2026のメインプログラム個展「Dotok Days」として発表した。