読み込み中…
日本、〒106-0032 東京都港区六本木7丁目22−2
行き方 ↗2007年開館。「コレクションを持たない」国立のアートセンターとして、国内最大級14,000㎡の展示スペースを活かし多彩な企画展と公募展会場提供を行う。美術情報・資料の収集公開も担う。
開廊時間は変更される場合があります。最新は公式サイト等でご確認ください。
現在地を確認しています…
チェックインすると、シャッター音の鳴らないカメラで写真を残せます(いまは会員向けにテスト中です)。
この会場をめぐって集まった、来た人・感想。
丸数字は、この会場に足を運んだ回数です。
どの部屋の空間構成も作品の世界観を表現していて、ピカソのそれぞれの時代の特徴はビジュアルですっと入ってくる感じでした。ドアノーの撮ったピカソの写真の部屋にはボーダーのTシャツが天井いっぱいに!エスプリも効いてます^^
話題を拾わなければ、ということで、行ってきましたYBA。 美術館に展覧会に行った、という感覚だと微妙で、博物館で資料を見に行ったと思えば良い、みたいな感じなのかなぁー。 まだ咀嚼できてないけど。 ブラーのアルバムジャケットを美術館で見る日が来るとは思わなかったです。
ブラック・ユニオン・ジャック、がすごくイギリス🇬🇧を象徴しているなと思いました。初期のデミアン・ハーストはこういう作品もあると知らなかったです!なかなか見れることのないアーティストが多く面白かったです。