1988年生まれ、東京を拠点とする画家。2014年東京造形大学大学院修了。液体や固体など多様な素材を反応させて変化する画面を生み出すライブパフォーマンス「Alive Painting」で知られ、形と質感の共鳴を通じて生命の躍動を描く。アルスエレクトロニカやMUTEK、東京2020オリンピック閉会式など国内外で発表している。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
中山晃子さんの次に会える機会を、お知らせします。
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