
日本、〒112-0005 東京都文京区水道2丁目14−2 長島ビル 1f
行き方 ↗「三宅砂織『影色 2』」開催中・10月11日まで
気になるに入れると、次の展示の開幕前と終了前にお知らせします
WAITINGROOMは、2010年秋に東京・恵比寿で開廊し、2017年より江戸川橋・神楽坂エリアに拠点を移して活動をしています。メディウムや形式にとらわれず、社会・文化・技術といった境界を横断しながら、思考を展開する現代美術のアーティストを紹介しています。 ジェンダー、身体、記憶、アイデンティティなどの批評的なテーマを背景に、個人的な語りと社会的構造の接点を可視化する作品。素材や空間、感覚の知覚を探る詩的かつ身体的な表現。あるいはデジタルとアナログ、実空間と仮想空間の往還を通して、新たな視座を提示する実践など、多様なアプローチを重視しています。 また、「ギャラリーは入りづらい」という印象をやわらげるために、名前にもなっている“WAITINGROOM=待合室”のような性格に着目し、鑑賞者と作品、ギャラリスト、アーティストのあいだに自然と会話が生まれるような、ひらかれた空間づくりに取り組んでいます。 現在、飯山由貴、伊東宣明、エキソニモ、大久保紗也、川内理香子、オノデラユキ、川辺ナホ、高田冬彦、土取郁香、三宅砂織といったアーティストが所属しています。
作家・ギャラリー・美術館の方は、ご自身のページを受け取り、経歴や作品を直接載せられます。
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友の会の会員は、記録するとシャッター音の鳴らないカメラで写真を残せます。
川内理香子この会場で 18件 ・ 最後は 2026年
森田晶子この会場で 8件 ・ 最後は 2017年
小林健太この会場で 7件 ・ 最後は 2026年
田中ヒサミこの会場で 3件 ・ 最後は 2012年
中村太一2025年
野島良太2025年
Lea Embeli2026年
山形一生2021年
熊倉涼子2025年
平田尚也2025年
和田直祐2019年
衣川明子2020年出展の多い順に 80人まで出しています(全 85人)
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