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第3回コレクション展「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」 UESHIMA MUSEUMで開催中
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
20世紀後半を代表するアメリカのアーティスト。ポップ・アートの旗手として、消費社会のイメージや有名人の肖像を反復するシルクスクリーン作品で知られる。
出典元:Art Platform Japan、各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
松井さんが母になったから画風が変わったという単純な話ではないと思うけれど、年齢やライフステージが変化するとともに自画像の描き方が変わっていくのが見えて、とても共感できた。
現美のコレクションも織り交ぜた大規模なユアサエボジさんの展示がとてもよかった。
コレクション展今日が最終日でもう一度見に行きました。森村さんの映像作品をもう一度見たかったので。森村さんが12人のアーティストに扮して、「自分とは何者か」を語っていきます。前回、フリーダカーロの眉毛はなぜつながっているか、を聞き逃してしまって。森村さん扮するフリーダは「鳥の翼である」と。身体に不自由があり、女性で、マイノリティであることからの自由。とても美しい読み解きだなと思いました。