東京都生まれの写真家。『建築の建築』をテーマに、建築物を人々の記憶の集積として、都市や風景を建築の住処として撮影する。2008年からライプツィヒ視覚芸術アカデミーに留学、2018年に東京藝術大学大学院博士後期課程を修了。2020年に出版レーベル『House of Architecture』を設立し、東京とパリを拠点に活動している。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
飯沼珠実さんの次に会える機会を、お知らせします。