撮影:Funwow山口/8月2日
無人島プロダクション20周年記念展「ダウン・タイムス」全3部の第2部。きず/かさぶた/皮膚という身体的メタファーを軸に既存作品を再構成し、画廊の20年と現代社会の状況を問い直す。キュレーション:成相肇(東京国立近代美術館)。
終了
こういう作品を見ると、やっぱりchimpomってすごいなーと思います。
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
写真について申し出る
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る