MOTコレクション展。新収蔵作品を含むコレクションで、美術にまつわるさまざまな「はじめて/始めて」をテーマに構成する。「身の回りのものから始める」「何かをはじめて見るとはどういうことか」「作品はどこから来るのか」といった問いを通して、美術への向き合い方を探る。石田尚志、伊藤誠、小林正人らの作品に加え、ホックニーやリキテンスタイン、オロスコらも紹介する。
終了
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