「路上」をキーワードに、所有や統治の枠組みが曖昧な空間がもつ公共性の課題を考える展覧会。1986年発足の路上観察学会の創設40周年も契機とし、現代美術から歴史的資料、公園の遊具や銭湯、大道芸までを紹介する。路上は誰のものか?を問いながら、過去の実践から現代の都市に対する批評的なアプローチまでをたどる。
開催中・11月23日まで
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る
行きたいに入れると、終了が近づいたらお知らせします
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗