李禹煥を中心に、鄭相和、金昌烈による韓国近現代美術と李朝陶磁器をあわせて展示する。反復する筆致や画面に刻まれた時間、静かに佇む器のかたちを見せる。1970年代から現代までの三作家の版画も並べ、平面と立体を同じ空間に配する。
終了
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