館蔵品を紹介するSMoAコレクション令和8年度Ⅲ期。展示室1は日本画や書、工芸、展示室2は現代美術を中心に、アートにおける時間の表現に注目する。にじみやぼかし、釉薬の溶け、パターンの反復など、時間の経過を想像させる作品を集め、展示室2では信楽で陶を制作したロバート・ラウシェンバーグの特集展示も行う。
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開催中・11月23日まで
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