色ガラスを組み合わせ、ホットワークを主な技法とするガラス作家・下田顕生の作品展。ガラスの透明感と柔らかな曲線を活かし、金魚や蛙を始めとした生き物をユーモラスな表情で創り上げる。代表作の金魚に加え、古典名画から着想を受けた鬼や日本古来の神々を題材とした作品を展示する。
開催中・10月30日まで
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