意味を持たない音も時間によって分節化されるとき音楽になる、写真もまた光と時間の分節によって立ち現れる、というコンセプトの個展。「この夢は、生きていることの絶対的な実感であり、同時に静かな絶望でもある」と作家は述べている。
終了
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