古い玉露茶を無駄にしたくないという動機から、ご飯にカキフライを乗せ熱湯で淹れた茶をかけて食べる様子を描いたことが発端の展示。以来、茶をかけたご飯を食べて描きSNSに記録することを習慣化し、「地味な画像」の制作を「映えなくてはならない」という現代の呪いから解放される実践として続けている。
9月30日から
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