雨の日に靴が濡れて足が重くなり気分も沈む中、それでも「まあいいや」と歩き続ける日常の一場面を扱う展示。アクリルなどを用いた絵画と立体で構成され、散歩中の思考や路上のゴミなど見過ごされがちなものへの視線が特徴とされる。
10月31日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る