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気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
1990年新潟県生まれ、東京在住の美術家・音楽家、オルタナティブスペース「WHITEHOUSE」のディレクター・キュレーター。 近年の主な展覧会に「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」(2024年、東京都現代美術館)、「電気-音」(2023年、金沢21世紀美術館)、「JUNK’S PORTS」(2023年、ANOMALY、東京)、「Dark Independents」(2020年、オンライン/都内某所)、「Long, Long, Long」(2016年、Garter、東京)、「nonno」(2016年、8/ART GALLERY/小山登美夫ギャラリー、東京)など。
ANOMALYの作家ページから取り込んだ画像・出展した展覧会の展示風景・funwowが集めた関連画像(出所つき)を含みます。各画像は出所元に帰属します。
歴史のなかで失われてきたテクノロジーや廃材を用いた、映像・音・インスタレーションによる展覧会。 入口すぐの作品では、1000mのコードを通して減衰した音声と、そのままの音声が流れていて、物理的な距離による変化がとてもわかりやすく示されていた。 他の作品も一見難解にも見えるが、個々の作品の仕組みはシンプルで、その明快さが展覧会の意図を際立たせているように感じた。
公開制作・ワークショップ・即売会・トークなど、展示として数えていない活動です。