ドローイング/アニメーションを主な技法とする作家。和紙に墨で描いた原画を糊で固めることで、アニメーションを質量と時間を有した立体物へと変換する独自の手法で、人のような物のような曖昧な存在を描く。クマ財団第4期生。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
中澤ふくみさんの次に会える機会を、お知らせします。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
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