読み込み中…

ニューヨーク在住のクリストファー・カルヴァーによる日本初の展覧会で、紙の新作7点を出品する。1階には、真昼の運河の断片として、捨てられた瓶や鴨、魚の群れ、猫の餌の器を描いた作品が並ぶ。上の階の3点は、室内で横たわる男性を描く。モデルは作家のパートナーの映画作家。自ら撮った写真から出発し、木炭とパステルを重ねては消すことを繰り返して描いている。
11月7日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします