太古の夢をたどる生命体は偶然の連続。複雑で不思議。私達人類は何を獲得し、何を失ってしまったのか。記憶をたどってみたいと思った。太古の夢は、未来の記憶なのかもしれない。 2mmΦの銅線を1000℃の火の溶接で形造っていく。肌の色は酸洗いせず、火の加減でついたもの。縄文土器の様にも見える。
終了
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