1944年生まれの真島直子が2012年の個展「妖精」以来14年ぶりに開く個展。骨や流木、母が遺した糸などを素材に取り込んだ新作オブジェを中心に、1990年代の未発表ドローイングや当時制作の鯉のオブジェも再構成し、一つのインスタレーションとして展開する。
終了
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