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北海道在住の実業家で、50年以上かけて国内外のカメラを収集してきたコレクター今井貞男氏のコレクションを中心に、日本カメラ博物館の所蔵品も加えて、大判カメラの最高峰とされるリンホフと、6×6判一眼レフの標準となったハッセルブラッドを紹介する特別展。両社の歴史、機能性、デザインを、テヒニカ・シリーズや503CWゴールドスプリームなどの代表機種・希少機種でたどる。
開催中・1月24日まで
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
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