林修平の個展「人獣」。生き物の保護・管理・排除に関わる技術や制度に関心を持ち制作を行う作家が、人と非人間の身体が制度的枠組みのなかで管理される様態を、レクチャーパフォーマンス、インスタレーション、ドローイングを通じて検証する。人間/動物・保護/排除の二項対立を解体する試み。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る