1993年生まれ、愛知県を拠点に活動。生き物の保護・管理・排除に関わる技術や制度に関心を持ち制作を行う。非公開スペース「IN SITU」の運営メンバー。近年の個展に「合成獣」(2025)、「蠢」(2024)、群馬県立近代美術館のビエンナーレ(2021)などへ参加。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
林修平さんの次に会える機会を、お知らせします。