門倉太久斗、ぅょぅょバード、抜水摩耶の3名による、「顔」を共通の主題とするグループ展。それぞれの強い個性を放ちながら装飾性や内面性が響き合い、ひとつの群像のように展示空間に広がる。植物・人物・記憶・物語を題材に、現代社会における顔のイメージや痕跡を多面的に提示する。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る