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横浜美術館リニューアルオープン記念展として、1945年以降の日本と韓国の美術関係を振り返る大規模展。50名以上の作家による約160点の作品を、5つの章で構成。第1章は1945-1965年の在日朝鮮人の視点、第2章はナムジュン・パイク、第3章は1965年以降の交流、第4章は1990年代ソウルの新世代、第5章は現代美術と社会問題への取り組みを扱う。
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韓国と日本のアートにおける関係性を意識して無かったので、見に行って良かったです エントランスの吹き抜けのスペースでも、展示室でも、中村政人さんのトコヤマークが目立ってて異質で面白かった
ナムジュンパイクも撮影禁止でしたが、めちゃくちゃかっこよかった!!
写真NGエリアだったから画像はないですが、田中功起さんの可傷的な歴史(ロードムービー)が必見でした。 切実で美しいロードムービーでした。