エリック・スワーズの個展。〈刷り込み〉の瞬間瞬間に主眼を置く作家による、アルミシートを用いた絵画、ファウンド・フッテージ形式の映像、ガラスや鉄・木のインスタレーションなど多様な素材とメディアの表現。互いにコメントし合うオブジェやペインティングを配し、〈象徴的な作品〉を見せずに意味の輪に焦点を当て、鑑賞者が各々と向き合う断片を生み出す。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る