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大友真志は生まれ育った北海道の風景や家族にまつわる物事を撮影している。タイトルは祖父の生地、石狩市の集落「望来」に由来する。本展では天塩川やオホーツク海沿岸など道内各地で撮った写真を展示する。インクジェットプリント、カラー約20点。
11月13日から
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