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撮影:manray/9月3日
東京藝術大学油画第6研究室(薄久保香研究室)との連携企画。「Drawing as Practice(実践としてのドローイング)」をテーマに、同研究室の作家8名による作品を紹介。線を引く行為だけでなく、素材選択や形の組み立て、日々の観察や対話を重ねる営みを「ドローイング」と捉えた展示。
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「GABE6 ‒ Drawing as Practice」 STARBUCKS Cafe & Art Gallery Yanaka Gotenzaka 出展アーティスト 會見明也、井上息吹、木々津鏡、小久保タクミ、鈴木詠士、中村天嶺、中村光佑、松浦美桜香 9/3のレセプションに友人たちと伺った。 楽しかったな。良い時間だった。 ドローイングの概念とは? めちゃ興味深い。 ニヤリとしちゃう。眺めるべき展示。 木々津さんの作品をお迎えした 本当に嬉しい 大切にしたい そして大好きな友人がついにファーストコレクション👍に立ち合えて嬉しい。 ようこそ!アート沼に♡って 彼女に にっこりしたんだ。
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