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日本、〒605-0073 京都府京都市東山区祇園町北側301−2
行き方 ↗大雅堂は1929年に庄司洋三が日本画の表装を生業とした表具店を創業しました。その後、1972年に二代目・惠一が清水寺参道の五条坂に画廊を開廊しました。今後の美術界を担っていく若手作家や、十分に活動の場を得られない中堅作家の発表の場となるように、そんな願いが込められました。そして、1986年に現在の八坂神社北側の祇園の地に移転し、2008年より三代目・雅一が跡を引き継ぎました。昨年、2022年に大雅堂は開廊50周年を迎えました。 日本画や工芸だけでなく、現代美術とさらに視野を広げ、世界に通じる素晴らしいアーティスト達の発掘・発信に努めております。
開廊時間は変更される場合があります。最新は公式サイト等でご確認ください。
チェックインすると、シャッター音の鳴らないカメラで写真を残せます(いまは会員向けにテスト中です)。
この会場をめぐって集まった、来た人・感想。