ロンドン芸術大学在籍中。彫刻を主媒体とし、例外・逸脱的なものを滑稽的であると認めた上で、それを聖なる/美的なものとして表現する。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
富田ネオさんの次に会える機会を、お知らせします。