読み込み中…

気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
収蔵されている館をご存じですか? 記録に足せます
群馬県生まれ。 70年代後半、18歳でパリのギャラリーでデビュー。21歳でアメリカに移住し、ニューヨークのゾマギャラリーと契約。80年代をアメリカで過ごし、油絵、襖絵、テラコッタのマスク、トルソなどの作品を日米各地で発表。世界各地に住む友人達にインタビューし、4年の歳月をかけて制作した「Intimate Reflections 1991-1995 生まれ出た自画像たち」を、佐賀町エキジビット・スペース(1995年)京都法然院、方丈(1996年)で発表後、内的必然に促されアーティストの枠を大幅にはみ出して生き始める。2001年に人形町にアトリエを借り、ドレスシャープとヘッドピースの作品シリーズ「WEAR ME-無意識の鎧、意識の兜-」を制作し始める。2006年「WEAR ME-無意識の鎧、意識の兜-」を表参道画廊(東京)、法然院、方丈(京都)、2008年4月に香港、OCギャラリー、フリンジクラブ、エコノミストギャラリーで発表。 2001年よりCreative Kids Clubを主宰し、東京アメリカンクラブと人形町スタジオで多国籍を持つ子供達に人気のアートワークショップをしている。
出展した展覧会の展示風景を含みます。各画像は出所元に帰属します。