読み込み中…

気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
1969年神奈川県生まれの写真家。30代後半から金村修のワークショップを経て写真を開始。写真イメージの物質性を探る大規模なギャラリーインスタレーションと手製の写真集を制作。2017年「Personal Autonomous Processing」等で第43回木村伊兵衛写真賞を受賞。
作家・ギャラリー・美術館の方は、ご自身のページを受け取り、経歴や作品を直接載せられます。
登録するFunwow では、行ける展示を探して、見た展示を記録できます。
小松浩子さんの次に会える機会を、お知らせします。
京都のパープル(写真専門のgallery)で、この展覧会のチラシがバーンと置いてあって、そこでいろいろおしゃべりするうち、「これは大変な企画らしい」とわかった次第。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
収蔵されている館をご存じですか? 記録に足せます
funwowが選んだ関連動画です。各動画は外部サービス(YouTube/Vimeo)上のコンテンツ(埋め込み再生)で、各チャンネル/制作者に帰属します。
小松浩子 さん、ご本人ですか? このページを一緒に管理できます