「版の思考」を起点に絵画を制作する作家。筆跡がなぜその形なのかという過程を示すために描き、絵画は画面のなかだけでなく鑑賞者と画面のあいだに立ち上がるものとして探究している。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
藤江民さんの次に会える機会を、お知らせします。