1974年生まれ、大分県在住の美術家。古着やハギレを縫い合わせて小さなぬいぐるみを作り、その制作プロセスごと作品とする観客参加型インスタレーションを各地で展開する。会期中、会場でひたすら作り続ける独自のスタイルが特徴で、猫など動物のモチーフも多い。横浜トリエンナーレ2005・2011をはじめ全国の美術館・芸術祭に参加している。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
安部泰輔さんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします