2名の連名エントリ。アレッサンドロ・ラホは1971年バハマ・ナッソー生まれの英国作家で、ゴールドスミス卒。白い背景の静謐なミニマルな肖像画で知られる。マーク・レッキーは1964年英バーケンヘッド生まれ、ノーザンブリア(旧ニューカッスル)出身で、ノスタルジーと不安、ポップカルチャーを主題に映像・ファウンドオブジェクトを制作。《Industrial Light and Magic》で2008年ターナー賞を受賞。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
アレッサンドロ・ラホ&マーク・レッキーさんの次に会える機会を、お知らせします。