2011〜2023年は球体関節人形を制作し、2024年からファインアートへ移行。陶彫刻と油彩を中心に、アウトサイダーアート、日本のサブカルチャー、文学、アニメに影響された制作を行う。個展に2025年「boundary.TXT」(新宿眼科画廊)、「CONTINUE」(京都岡崎蔦屋書店)、2021年「pneuma」、2018年「おしまいの国」(vanilla gallery)など。
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