写真を用いて制作するアーティスト。20代から100歳代までの50名以上に「最期に聞きたい音は何か」と問いかけながら耳を撮影したプロジェクト「耳をすます」を発表し、生と死をめぐる視点を探求している。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
尾山直子さんの次に会える機会を、お知らせします。