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1992年兵庫県生まれ。2018年京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)大学院修士課程ペインティング領域修了。「マテリアル・フェティシズム」を掲げ、モチーフを手放してアクリル絵具の質感と色そのものの美しさと力を追求する絵画を制作する。主な個展に『時に針を刺す』(KATSUYA SUSUKI GALLERY、2026)、『神様はサイコロ遊びをさせる』(同、2023)、『溶けない心臓』(roid works gallery、2021)。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
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