インスタレーションを主な表現とするアーティスト。2024年以降、能登半島・輪島市で継続的に制作し、被災者の解体住宅や集会所から日用品を収集して「喪失の記憶」を作品化している。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
池田杏莉さんの次に会える機会を、お知らせします。