読み込み中…

使い古された衣服や道具に持ち主の癖や過ぎた日々が刻まれているように、ものには誰かが過ごした時間が残っている。池田杏莉は物体と身体の関係に着目しながら記憶や喪失、そこに残されるものについて制作を続けており、本展では日々の暮らしが持つ静かな尊さに目を向ける。
開催中・10月3日まで
保存すると、終了が近づいたらお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
祝日休館
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗