築90年の長屋をリノベーションした京島の古本屋「ものはいいよう」。その一角で、墨田区に暮らす小説家二人が「墨田区に住む」をテーマにした短編を展示します。錦糸町、押上、京島——歩いて出会った街の物語を、本のある場所で。
開催中・9月13日まで
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