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ちひろがエッセイや日記に残したさまざまなことばを、作品とともに紹介する。戦争中にいったん夢を見失いながら、終戦後に再び描く情熱を取り戻し、子どもの本の画家として歩み始めたちひろ。絵とことばを合わせて見ることで、時代のなかで模索しながら生きた姿が浮かぶ。
開催中・11月30日まで
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
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