20年以上描き続けるコンビニ画と、2026年に300点を超える制作へと展開した階段画を通して、モチーフと素材に従う吉岡雅哉の制作姿勢を紹介する個展。同年5月開催の個展「階段」、グループ展「第二回階段派展」から続く展開として位置づけられる。
終了
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